医院特徴・方針
いままでは大病院でしかできなかった検査、診療、治療を当院で可能にすべく、最新の機器 - 光干渉断層撮影装置(OCT)、光干渉眼軸長測定装置、視野検査装置などをとりそろえ、また手術室にも最高の器械を備えています。
長年の臨床経験を活かし、培われた確かな診断能力と卓越した手術技量で、みなさんの眼の健康維持に貢献したいと思っています。
院長 島 一郎
こんな症状ではありますか?
近視や老眼、ドライアイ、白内障、緑内障など、目に関するあらゆる症状・トラブルに対応しています。
下記のリンクをクリックしてご覧ください。
お知らせ
年末年始の診療について
2026年11月6日
12月30日(水)〜1月3日(日)まで 年末年始のため休診とさせていただきます。 ご了承のほどお願いいたします。 なお、令和 9年 1月 4日(月)からは通常通りの診療を開始させていただきます。
切らない眼瞼下垂治療、「アップニークミニ点眼液0.1%」取扱いのお知らせ
2026年6月10日
後天性眼瞼下垂治療薬であるアップニークミニ点眼液0.1%が発売されました。これまで手術以外の選択肢が少なかった眼瞼下垂に対して、点眼による治療という新しい選択肢が加わります。 手術を検討する前段階の方や、日常生活でまぶた …
電子的診療情報連携体制整備加算について
2026年6月1日
電子的診療情報連携体制整備加算について 当院は診察室等において、オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を実施している保険医療機関です。マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を …
外来感染対策向上加算に係る掲示
2026年5月30日
当院は院内感染防止対策として、必要に応じて次のような取り組みをしています。 感染管理者である院長が中心となり、スタッフ全員で院内感染対策を推進します。 院内感染対策の基本的考え方や関連知識の習得を目的に、研修会を年2回実 …










